☆収録ダイヤ☆



14A11列車 快速特急 青砥⇨成田
〇2019年のダイヤ改正で初登場した日中の快特です。
〇成田の折り返しが5分しかなく、遅延に弱い列車です(よく佐倉で打ち切られます)。
〇日中のダイヤなので余裕はあまりないですが、比較的運転しやすいと思います。

15A17列車 特急 青砥⇨成田空港
〇2022年に消滅した日中の本線特急です。
〇佐倉までは快特とほぼ同じスジですが、主要駅の停車時間がそこそこあり、乗せやすいと思います。

1531T列車 快速 高砂⇨成田空港
〇都営車運用の佐倉まで先行する快速です。
〇夕方のため乗車率が高く、各駅の停車時間も伸びやすい傾向があります。
〇丁度5300形と5500形が半分ずつくらい在籍していた時なので、どっちが来るか楽しみな列車です。

1383H列車 快速 高砂⇨成田空港
〇前述とほぼ同じ快速ですが、1日1本のみ京急車で運用されます。
〇直通制限が撤廃された後で、様々な車種が運用につく有名な列車です。
〇京急車は加減速の優れた車が多く、扱いやすい車両が多いです。

2209T列車 通勤特急 高砂⇨成田
〇2022年の改正で復活した都営車による通特です。
〇✈急行⇨✈快特⇨通特とコロコロ種別を変え、羽田⇨成田を119分で結びます。
〇この時は5300形が残り1本(5320編成)のみで、充当されたときは上りの通特も含め沿線が盛り上がりました。

21AE05列車 イブニングライナー 青砥⇨成田空港
〇上野を21:00に発車する5本目のイブニングライナー209号です。
〇上野⇨成田空港を78分で結ぶというAEの性能を持てあますスジだと思われがちですが、各駅の停車時間が長いのでそんなに寝ているわけではありません☆
〇折り返しは、成田空港22:30発スカイライナー80号で再び上野を目指します。

14S57列車 試運転 八千代台⇨宗吾参道
〇宗吾で検査をした車両や、新車の性能試験等でみられる不定期列車です。
〇道中ではブレーキ試験なども行われるため、スジがかなり寝ています。
〇お好きな車両の性能確認で運転してみてください☆

517列車 普通 高砂⇨成田空港
〇高砂始発の成田方面の初電です。
〇早朝ですが、空港行ということもあり乗車率はやや高めです。
〇終点まで無待避ですが、高砂をこの列車の32分後に出たア特に4分差で追い起され、53分後に高砂を通過するスカイライナーに4分差まで詰められます…。

1533T列車 快速 高砂⇨佐倉⇨成田空港
〇2022年改正で登場した変わり種の快速です。
〇営業は佐倉までですが、佐倉から回送で空港まで行き、折り返しのア特になります。
〇全運用につける5500形ならではの運用で、ダイヤはやや余裕があります。

9AE51列車 シティーライナー 青砥⇨成田
〇毎年1月の土休日に成田山新勝寺への参拝を目的として運行される臨時ライナーです。
〇臨時列車ですがスジがかなり立っていて、上野⇨成田を54分で走破します(快特は64分)。

1107K列車 回送 高砂⇨宗吾参道
〇高砂から宗吾へのSA車の送り込み回送です。
〇京成本線で唯一定期列車としてオレンジ色の列車が見られます。
〇日中の本線に回送を差し込んでいるため、途中3本の営業列車に追い越されます。

1149列車 普通 青砥⇨津田沼
〇日中よく見る津田沼行です。
〇待避は東中山のみで、ダイヤはあまり余裕がありません。
〇前述の回送を追い抜く営業列車の1本でもあります。

2361K列車 通勤特急 高砂⇨佐倉
〇2021年に消滅した平日ダイヤで津田沼以東の最終列車です。
〇南行の特急金沢文庫行最終と同じく、本線内で対向列車と1度もすれ違わない列車ですが、こちらのダイヤはきつくありません。

739列車 普通 青砥⇨うすい
〇朝ラッシュ時のうすい行です。
〇逆方向ではありますが、沿線の学校等への利用者が非常に多く、特に船橋⇨実籾の乗車率が高いです。

☆555K列車 普通 宗吾参道⇨成田空港☆
〇早朝の送り込みを兼ねた宗吾始発の成田空港行です。
〇宗吾車両基地の構内は一旦停止があり、また一部は1号型ATSなので操作に注意しましょう☆